codenameはr-kubotch☆(仮)


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2セメスター目の余裕

まあ、余裕とかいってられるのは今のうちなのはしってます。身の程はしってます。でもあすPostgraduate deplomaの教授と面接なのは身の程知らずというものだろう。あんまりアツイメール送ったのが吉とでるか凶とでるか。一応準備はしてくけど、単位はいいとして聴講くらい許してもらえますように!!

で、それがどんな授業なのかというと、History,memory and violence in Asia。つまり、
アジアで起こった「凶悪」な出来事が、いかなる対象によってどのように解釈され、「歴史」となり残されていくかというもの。歴史認識問題につながるこのテーマは、あたしがもっとも興味がある、かつ理解したい分野。難しいそうとかいってる場合じゃなくて、純粋にやって見たいと思う。

あー、明日どうなっちゃうんだろう、あたし。先生ちょっと厳しそうだったしなあ。

そして今期もChinese.今回は法的文書を読むらしい。中国における知的財産権うんぬんの書類や、CCPのConstitutionを読む。事前に先生に「あたしは先学期XXXの授業をとって、読み書きに問題はございません」とかメールしたら面接なしでapproval formにサインしてくれた。いいのか?と思ってたら落とし穴。授業に行ってみたらChinese backgroundの子、多数。おまえら普通にちゃい語つかってるじゃーん!!ばかー!!

そしてChina since Mao. Justinです。JustinのTuteに行きたいが為に午後に振り分けられてたものを「ほかの授業とクラッシュします(嘘)」とかいって朝9時からのTuteに登録。このままJustinに面倒みていただきたい。しかし今日の講義で中国人学生が「先生が説明した状況は今の中国と異なります」とかいって中国の正当化をしようとしたため今後も波乱の予感。

Australian foreign relations. イースターから先は南太平洋との関係になっちゃうから、必ずしも興味があるわけじゃないんだけど、あたしは日本とオーストラリアには水面下でパイプがあると信じてるので(こんなリサーチを1年前にやったのです。)エッセイのトピックがIs there more to Aus-Japan relations than economics?だったりするととりたくなっちゃう。East Asia Summitでオーストラリアを仲間に入れようとしたのは日本だったしね。まあシンガポールと中国もだけど。

実は、Rise of Modern Japanも気になる。先生が面白すぎる。Michael並。でも基本的に日本の歴史(1860’s-第二次世界大戦終了)だし。。。「彼らが日本をどう教え、どう学ぶか」という点ではすごくおもしろいし、今日のTute(行ったw)でのアンケートでも「日本人をステレオタイプ化してみろ」とか「もし日本と中国が戦争になったらオーストラリアはどうなるか」(これは大多数でup to the U.S.、という意見)「日本は武力を持つか」とか本当に面白くって、あたしもだいぶ楽しめた。Tuteメンバーもよかったし。でも来週から5か条の御誓文だしなあ。と思うと。でもみんな真剣に日本を学ぼうとする姿勢があったし、学問的にはどうかと思うけど、これから生きてく上でなにか大事なものを学べそうな気がしたよ♪

こんな感じ。Mediaもちょっとやろうかと思ってたんだけど、そんな気分どっかふっとんじゃったなー。結局はこういうこと勉強するのがすきなんだろうな、あたし。

家に帰ってノートを見返す。1セメスター目よりも2倍も3倍もノートが取れるようになって、うれしかった。調子に乗りすぎないで謙虚にがんばります。でも遊びもがんばるよ?
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by rkubotch | 2006-02-28 12:59


Tens of thousands of American

週末はあたしの住むCollege Squareのキャンプでした。YMCA系列だけあってちゃんとしたキャンプサイトもってます。

ExchangeとStudy Abroad生無料ご招待のこの太っ腹イベント、ただひとつの落とし穴は

9割5分アメリカン。

アメリカンですよ、アメリカン。あたしがもっとも苦手とする人種。金曜の夜、絶対に廊下で出会ってはいけないやつら。ベランダ付きのおうちでは外にでて飲んだくれる。歌う。F**kin' noisy. Keeping themselves to themselves。旅の恥はかき捨ての勢いで、本気で「中学の恥をかき捨て」。オージーすら「アメリカンは楽しいんだけど、2人くらいでいいよ。20人はいらないな」と言わしめる彼ら。WE ARE PROUD TO BE AMERICAN. 世界が英語しゃべると信じて疑わずGeishaにまで英語をしゃべらせてしまったハリウッド映画で育った彼らは「多言語の名前」なんておぼえられない。そんなわけでHey, guys. I'm Leahになったわけです。スタバだけでしかつかってなかったんだけどなー。まあいいや。一応おぼえてはもらったわけだし。

まあ、中にはRyanのように正当に構ってくれるコいたし、JennaのようにSMSをひたすら送ってくれるコもいたし、Rachelのように「ミュージカルいこう(※やや強引ではあった)」と誘ってくれるコもいた。でも、先学期はこのくらいしか「好意的アメリカン」をあげられない。

というわけで、戦々恐々していた。

けど、

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b0063797_23253898.jpg楽しかったよー!!
友達もいっぱいできたー☆

ほとんどアメリカンな中、類は友を呼んだのか、あたしたちのキャビンが一番の多国籍チーム。みんなで海岸ツアーにいってサーフィンしたり、ブッシュウォークしたり、いろんなアクティビティしたよ。





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High Rope.
綱渡り。普通に怖かった。。。ペアのEmilyが何であんなに易々できたのかフシギ。。。途中で「怖いよー!(泣)」って泣き言いったらEmilyが下からYou are doing well, keep going! grab the lower part of the rope and grab the next rope!みたいに熱く応援してくれた。こんなにアメリカンに温かくしていただいたのは久々です(爆)でも最後のは楽しかったよ♪(写真参照)

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Giant Swing
とんでもない高さで吊り上げられた挙句、自分でロープを引きちぎらなきゃいけないというもの。そして思いっきりふりまわされる。晴れてるときは眺めが良かったらしいけど、あたしの順番が来る頃にはひどいShower.雷。罰ゲーム級に怖かった。。。Danとかいうやつに写真を頼んだんだけど、コイツが使えないやつで(そんなわけで写真はあたしがとったほかの人です)、しかもあたしの英語の使い方にちゃちゃをいれてきやがった。(正しい言い方を教えてくれたわけでもない。むしろこいつに教わりたくはない)うぜー!!オマエなんてでかいだけのでくの坊!!

一部不適切な表現がありましたことをお詫びしたします。
反省はするかもしれませんが反映はされない見通しです。


以下、キャンプで起こった種々のできごとを。
・シンガポーリアンのMishelはアメリカンに聞かれて都合の悪いことは、全てちゃい語であたしに聞いてくる。
我们在有空调的房间里睡觉、所以有的人讲我们的坏话。那时候我在睡觉、所以听不到。但是Gwen听到了。(エアコン付きの部屋で寝てたら悪口いわれたの。寝てたからあたしはしらないけど、Gwenは聞いてたの)
我们新加坡人、被歧视吗?(シンガポーリアンは差別される?)など。
後者は、昨年末に、ベトナム系オージーが麻薬密輸の罪でシンガポールで絞首刑になって、またいろいろ大騒ぎしてたから心配だったみたい。「もうみんなわすれちゃってるよ、とくに白人はCorbyの方(やっぱり麻薬密輸の罪でインドネシアで20年禁固。彼女の場合は白黒はっきりしなかったこと、彼女が美人だったことで一大センセーションが起こった)が重要みたいだよ、と皮肉を込めて教えてあげる。

・Emily(さっきのとは別のEmily)は日本人とのハーフ。残念ながら生粋のアメリカン。彼女の祖父母はどう思っているのだろうか。でもイイコだったよん。

・party-partyではないアメリカン、Nelly. ルームメイトが酒臭いまま帰ってくることに対し、
I can smell alcohol, great!という皮肉を言い切る。

・ドイツ人のInsa. アメリカンの大騒ぎに既にうんざり。「オーストラリアでは18でのめるから調子にのってるただのガキよ!ヨーロッパでも旅行中に飲んで大騒ぎして世界中に恥かきちらしてるのよ!」法制度の違いに目をつける分析力と、おだやかな表情とはうらはらの斬りっぷり。

・酔っ払いがキャビンにやってきて「We need new people!」といいInsaの手にキスをし、あたしに抱きつく。しかたがないので抱きしめ返してやって「Oh, good boy. well...GET OUT」と一撃

b0063797_23315161.jpg・カードに書かれた単語をジェスチャーや絵で表現して当てるゲームで盛り上がる。boys vs girls。一人の代表者が絵を描き、仲間がそれを当てようとする。制限時間内に答えればポイント。もちろんあたしにはわかんない単語もあるわけで。そうするとboysチームが意外と丁寧におしえてくれる。すいません、今までRyanとSarath(Home uniにきてた留学生)以外のアメリカンの男の子に親切にしてもらったことがないです。この集団の雰囲気はすごくよくって、これからも仲良くしていけそう♪

・翌日、ゲームを一緒にやったコに「Visualの方のArtsやってるの?昨日すごく上手に絵描いてたじゃない!」・・・あなた達が下手なんだとおもいます。

・アクティビティ担当のオージーのお姉さん。「You...somewhere from US?」そんなわけない。まあ、よくYou speak yankee English!といわれますが。アメリカンアクセントでNo worriesという女。あ、他にもそういう国籍不詳のお友達がいましたね☆

・Showerのなかサッカーまでしてたアメリカン。もちろんInsaは「F**kin' crazy」と一言。あたしもそう思う。ついていけない。しかし、その話題を彼女らにふると、喜んでる様子。crazyはほめ言葉なんだろうか。まあ、American Idiot(歌詞は知らない)を喜んで歌えるらしいから、褒め言葉なんだろう。

目下の目標はparty-partyなアメリカンにまきこまれないよう、いい感じのコたちとCollege Squareでの生活をもりあげることです☆

そして、一応食わず嫌いは克服、したよね???ね?
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by rkubotch | 2006-02-27 23:13


Hey, guys! I'm Leah.

えーと。
ついにEnglish nameをもってしまいました。Leah(リーア)といいます。これからもよろしく(爆)

中国人は結構英語名をもつ。自分で名前をつけるから由来は結構とんちんかんな場合もあるけど、多くはいたって単純な名前をつける。Alexとか、Amyとか。でも日本人の名前は意外と覚えてもらえる。なぜかは知らない。

あたしの名前、Rieは短いし、カンタンに覚えてもらえると思う人も多いと思う。でも実はそうじゃない。
・最初がRなのでどうしても「ゥリ」という発音になる
・eが独立の音だと分かってもらえないと「ie」という音節だと思われて「ゥリー」とかいう意味の分からない名前になる
・eが独立の音だとわかってもらってもどうしても「ゥリア」になる。
今のところあたしの名前をちゃんと発音できるのは日本語を解するオージーが大半。Kathrynは日本語は何も分からないから「ゥリエ」って呼んでる。

ちなみに、スペイン語を理解する人にはRieって名乗ります☆スペイン語ではRie=Smileだから、絶対おぼえてもらえるんだよねー☆

なぜ、あたしが英語名をついに使うようになったかは、次のお話に続く♪
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by rkubotch | 2006-02-27 21:48


今日もまた一つ夢を叶えた

そんな調子のいいこと言っといて先日新手の乞食にあってぎゃふんといわされました。

向こうからやってくるおばあちゃん。Royal Women's Hospitalはどこ?って聞くから教えてあげようとしたら、「その前にね、お腹がへってるの。何か食べ物を買うためのお金・・・」「No!」で瞬殺。どうりであなたそんなに臭ったんですね。

ところで、あたしが今日叶えた夢。

b0063797_2274969.jpgb0063797_228413.jpgイルカと一緒に泳いじゃったー!!!きゃー!!!(←あたしが両手挙げて走り回ってる姿を思い出しながら「きゃー☆」って言ってね!)


b0063797_2217266.jpgいろいろあって、4人で行ったのに2人しか泳げなかったのはすごく残念だったけど、ホントーに感動したよ!あたしの真下をイルカが3匹連なってすーって泳いでった時はあたしは何度も「りんね、よし、(あたしを行かせてくれた二人)ありがとう!!」って繰り返してたよ!!この場を借りて、もう一度ありがとう(はぁと)

ああ、思い出すたびにテンションが高い。

だって、こっちに来た頃からイルカと泳ぎたかったのです。一年越しの夢。となりに擦り寄って着てくれた、とかそんなラッキーってわけじゃなかったし、何度でも挑戦したいけど、ホントに嬉しかった!!


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こちらはFur sealちゃん達。休憩所でごろごろしてます。


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うがー!くるなー!


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ちびっこ☆大人助けを借りながらよじ登る姿に胸キュン。


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メルボルンの皆様。BEATとかいう音楽フリーペーパーの、今週だか先週だかをもってる方、ご一報ください。
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by rkubotch | 2006-02-19 22:03


出会いは逃さない

ライトにもう突進していく虫。
力尽きてテニスコートにおちる。
足元で「ぷちっ☆」

いやぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!

なテニスをしてきた、昨夜です。

久々に1時間刻み的なスケジュールをこなす。そして今日9時間寝てた(死

オリエンテーションがはじまりました。いく必要はないのですが、人脈作りのため☆

10時 Exchange& Study Abroad全体説明会 同じ大学から来たという女の子を捜してみるものの、多すぎてわからず。そのかわり、カナダ人のAnnaを捕獲。アメリカンと群れるそぶりをまったく見せないアジア系。親しみの持てる子だが、相当の1匹オオカミ。。。

11時 GREEで知り合ってた、明日香についにご対面

12時 Artsのオリエンテーション。授業登録の確認がしたかった(そのくらいわかっておけ)
隣の男の子が「例の」Chinese Politicsをとるらしかったのだが、アメリカンだったのでひよる。
※アメリカンの逸話には事欠かない

13時 Cityにでる。ずっとほしかった台湾ウーロン茶(Jinxuan)を手に入れる。半額くらい。調子にのってお店のおじさんとチャイ語トーク。常連になりたい。

15時 トラムのなかで、College Squareで偶然会った、日本人の女の子(シンガポールの高校卒業、常に棒読みの話し方)にあう。相手はあたしを覚えていない上に、相変わらず棒読みなので、会話は弾まず。

17時半 Dan(というオージーの友達)のパーティーであったCalroとコンピューターラボで再会。ドアを開けられなくて困っていた女の子を助けてあげると、彼女はあたしのテニスラケットを見て、「新入生?違う?テニスクラブはいってないの?あたし入ろうと思ってるの!」といい、See you then!といわれる。Thenっていつ。。。と思ったが来週のクラブオリエンテーション(新歓活動みたいなもの)のことだろうと予想。ここの大学のテニスクラブはガチンコ系だからいやだ、とはもちろん言っていない。

18時 MUSEx(Exchangeのコミュニティ)の飲みに顔を出す。仲良くなってたEmmaにあたしを思い出してもらうのと、あすかを紹介するのみに終わってしまう。

18時半 日豪交流協会的なところが主催している「しゃべろう会」なるものに初参加。12月の忘年会で出会った人たちに再会しようとしてたけど会えず。でもパキスタン人やAsian studiesをやってる女の子とパイプを作る。

19時半 テニスに行くために拾われる

10時半 テニスアフター

午前1時 就寝

午前7時 起きた記憶がある

午前10時 ごめんなさい。
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by rkubotch | 2006-02-17 11:27


成長の証

人を殴った一年半前
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b0063797_11305053.jpgスイカにひびをいれた2006年



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まわってすぐに倒れた人


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そのとき、すいかはひしゃげていた。
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by rkubotch | 2006-02-13 11:34


青い海と空とBBQと

ここ、メルボルンはまだ夏です。
b0063797_11105375.jpg海です。

b0063797_11113849.jpgBBQです。

ご存知の通り(かどうかはしりませんが)、あたしは、青い空と海が大好きです。昔は好きな色はピンクか黄色かと思っていましたが、どうも青系がスキかもしれません。よくわかりません。

脱線しました(爆

昨日は、某SNSのコミュニティのBBQパーティー。
まずはおなじみ、ビクトリアマーケットでお買い物。なにがおかしいって、まず、綿密なる買い物リストに「オイスター 40」という信じられない数、量がかいてあったことと、この日のBBQ奉行様の情熱がそこからがんがんにつたわってくることです。

そして、仕込み。日本でおなじみ、牛タン。ああ、仙台の牛タン食べたい。でもね。
こっちでは、タン、つまり、牛の舌がべっろーん!って状態で一本3ドル。何人か自らさばいた人を知っていますが、これは料理の上手・下手の議論のまえに、勇気のある・なしが試されます。
b0063797_1115850.jpgそんなわけで、あたしもさばいてみようとしました、が。
あまりのタンのざらざらな感触に、だんねん。もうすこし肝をすえないと。


b0063797_11121827.jpgBefore

b0063797_11125141.jpgAfter

ちなみに、タンはごま油と塩でもんで、やいて、レモン汁でいただきます!がんがん食べても一本3ドル。ああ、この生活やめられない。しかも焼肉にはタンのおくの部分が適していて、先はカレーなどの煮込み料理むけ。一本で2度おいしい。

今回の会場はPort Melbourne。なじみのあるような、ないような場所。Collins Stから109番のトラムにのって終点です。Box Hill(反対方向)にはいかないでください(笑)日曜。晴れ。昼時。こんでいるかな・・・と不安だったけど、BBQサイトは独占状態な穴場でした。
むしろ、海の方が込んでいた。

人ではありません。

b0063797_1052323.jpgヨットのせい。
ボルボ・世界一周ヨットレースの寄港地、かつ、この日がNZのウェリントン(注。NZの首都はオークランドではなくウェリントン。ちなみにオーストラリアの首都はシドニーでもメルボルンでもありません)に向けた出港の日。海はヨットだらけ。そらでは航空ショー。
写真はイタさん
からです。

そんなわけで、写真ともにご紹介。

b0063797_10535718.jpgチワワのメルたん。みんなのアイドル。以前、「チワワというだけでかわいい、って言われるのはずるい」となぞの発言をしたことがあります(爆


b0063797_10552660.jpg女王対決。


b0063797_10563270.jpg女王(18歳)は強かった。女王が今恐れていることは、TAFE(専門学校)でどんなケーキつくりを教わるかである。(例えば、こっちにはよくありがちな、繊細さにはかけるもの)某メーカーのおにーさんは、テニスは強かった。でも、腕相撲はだめだった。


b0063797_110279.jpg食べたら昼寝。隣は牛が大好きな獣医の卵。でもその前に自分達が牛になってしまう。


b0063797_1111438.jpg青春、って二文字でもかたづけられそうだけど、社会人も含まれます。


b0063797_1125390.jpgアジア科(あたしのHome uniでの本籍)が懐かしくなります。でも、ココも居心地がよくてスキです。

朝夕はさむくなってきてます。あたしがココにいられる時間も、残りが見えてきました。あたしの長い長い休みが終わっても、場所が変わっても、あたしをとりまく人が変わっても、空と海の色が変わっても、こうして、いろんな人の中で彩られていきます。そして、あたしはいつでもどこでも、そんなみんなが大好きで、いつでも「ありがとう」をいっていたいのです。

それでも、青系が好きになって、ターコイズグリーンのトレンチとアオザイが大のお気に入りでも、黒のエナメルパンプスと、白のバレエシューズと、シルバーやゴールドのサンダルと、茶色の乗馬ブーツは手放せません☆
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by rkubotch | 2006-02-13 11:16


友達のおうちから

家が、ありません。
みんなどうもありがとう。
最近?引越し引越し、居候、テニス、Memoirs of Geisha。
うーん。

どうせなら写真も一緒にアップしたいから、またね☆(爆
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by rkubotch | 2006-02-04 09:24

    

メルボルンの友達にもらった画像☆これのメッセージカードとTシャツまでもらったのです。そんな仲間に囲まれてあたしはなんだかんだ幸せです☆
by rkubotch
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