codenameはr-kubotch☆(仮)


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NZ逃避行

あたし、やっぱりテロは怖いので、Aucklandに逃げ出すことにしました☆

23~3日の予定です・・・って授業開始は3日なのー。
Justin,Michaelごめんなさい。
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by rkubotch | 2005-09-22 00:02


日本からプレゼントがやってきた!

b0063797_0281682.jpg実は、ここ1週間はEssayが終わったあとは、日本から大好きな友達がきていたので、放置してました。だって友達の方が大事、ブログより(笑

というわけで、ここからはMelbourneの遊び方を、6月末に引き続きご紹介☆行った場所とかは違うけど、今回はレンタカーじゃなくてツアーにさんかしたり、前回とは少し違った視点からご紹介☆

コーヒーとワインのネタが増えたりして(笑

ではでは気長にお待ちください☆
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by rkubotch | 2005-09-21 22:05


女の子とまわる!Melbourne! day1

なんか期待持たせるようなタイトルをつけましたが、今回あたしのもとへやってきてくれたのは、高校時代からの大親友☆というわけで、新たに紹介するようなことはなさそうです。だってだって、話は尽きずあんなことやこんなこと、他愛のないこと、重要なこと、いろいろしゃべっちゃったし☆まあ、公開できるところをご紹介(爆

********
メルボルンにやってくる某サービス最悪、ぼったくり大好きな動物系航空は朝8時くらいに到着。昨日のクルーズのあおりを受け、今日DueのEssayの編集がおわっていない。ラーニングセンターで指摘された箇所を必死で直す。

空港のカフェでラップトップを開くその姿はさながらキャリアウーマン

Essayなんで、本当はかっこよくもなんともない。

本人登場☆相乗りタクシーで安くCityまで戻ろうとするも、新婚(?)ご夫婦の荷物が多すぎて一緒に乗れなかったり、出張サラリーマンに「仕事できてるんでね(怒)」とかいわれて結局バスで戻る。日本人じゃなくてヨーロピアンのバッパーにでも声かければよかった。。。

11時間のフライトで足がパンパンの彼女をとりあえずねかせ、せっせとEssay。さっさと遊びにつれてけよ!って感じですが、あたしはしってます。11時間のフライト、時差がないので、脳は元気だけど、体は限界にきてます。だから、オーストラリアにおいでの際は、初日は無理しないでください☆

午後になってやっと終了。Lunchだ!とかいいながら向かった先は、学科の事務所。おめでとう、Essayはおわりました。巻き込んでごめんね。。。

今日は到着ってことで、近場をまわりました。Queen Victoria Market(いつもあたしとFangminが買出しするところ)はオーストラリアの食卓を垣間見たり、へんなクラフトものを見るにはもってこい。週末にはワイナリーもくるし、おいしいワインもがんがんに試飲できる。でも、つめたくない(笑)フォカッチャたべて、果物屋さんの新鮮なスムージーをのむ。お店に出てる果物つかってくれるのが、お得感あり☆

近くのFlag staff gardenにもいってみた。丘と道しかない公園だった(爆)日本人にはそう見えるものなんだけど、オージーにとっては寝転がったり、散歩したり走ったりできる、素敵な公園らしい。

Flinders laneという大通りの裏を平行する細道は、ビクトリア調の建物、おしゃれバー、カフェ、洋服のお店がそろう代官山を暗く狭くして、凝縮した感じ。どんなに天気がよくても、高い建物に囲まれたここは、どこか影を残す。

その後は、旅行社で、Great Ocean RoadとPhillip Islandのツアーを申し込む。ここで問題!!メルボルン(オーストラリア全般にも言える)で、日本人が一番安くツアーを予約するには!?

英語サイトでインターネット予約ではありません。それは航空券でのみ効果を発揮します。

日系情報誌で下調べして、直接カウンターに行ってください。彼らのウェブサイトはいどいですが、秘密兵器は素敵です。

今回はGreat Ocean Road、二人で80ドル、Phillip Island,二人で99ドル☆
しかも後者はまだ広告に出てなかったし!!!
バッパーホテルより安いよーん(調子乗りすぎ)

というわけで、幸先のよい旅となりました☆
Day2に続く。
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by rkubotch | 2005-09-16 10:32


おしゃれはチカラなり☆

Essayだのテロだのって我ながら不憫な生活をしていました。もちろん毎日すっぴん(日焼け止めは必須)スニーカー。だからあたしの持ってる服は基本的にスニーカーに合わないんだってば。

でも、もともとおしゃれ大好き、ということで、Melbourne Fashion weekの最後の日、Parade(要はファッションショー)に行っちゃいました。誘われるがままに。まだEssay終わってなくても。(dueは16日、ショーは9日)

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結果。
行ってよかった!!キャットウォークが目の前に!!今年の春夏(南半球だから今から春夏なの☆)は白とかベージュで、シフォンとかシースルーの軽い素材が注目なのかなー。エスニックな感じのじゃらじゃらアクセサリーも目立ってた。足元はウェッジソールかな。なんて一人薀蓄をかます。だって気になるもん。

モデルの中に一人だけアジア系のコがいた。富永愛みたいなすっとして切れ長の、一重の目のコ。世界、というかアジアを飛び出して活動するアジア人モデルはそういう顔立ちがもとめられてるのかな??

モデルや服が素敵なのは当たり前だけどデザイナーごとに変わるライティングとか、音楽とか(メンズのとき、ベースがズンズン来る音楽になったのは笑った)、観に来てる主に女の子のおしゃれさとか!!ショートの半袖ジャケット着てる女の子すっごくかわいかったなー。あたしもがんばってヒールのパンプスとか久々にはいてみたけど、悪あがきでした(爆

おしゃれ話はここでは終わりません。
実は、来るべきナイトクルーズに備えて、クレジットカードをきってドレス購入(ごめんなさい)思い切ってベアトップ型の。こんなこともあろうかと、日本から一張羅のワンピもって来てたけど、あたしが住む場所はLygon St.で、イタリア人街北部の近く。このあたりは前も紹介したけど、オーストラリアの人気ブランドやセレクトショップが並ぶ、おしゃれストリート。短いけど(笑)毎日ウィンドーに張り付いてると、一目ぼれもするのです。試着のためだけにフルメイクもした。

クルーズ当日、学校終わってから猛ダッシュでCityいって、シャンデリアピアスとかきれい目ネックレスとかストールとか購入。付け毛も(笑)やるからにはとことん!!久々にちゃんとメイクして、気合入れてドレスアップ☆ああ、コテがほしかった!!もうFangminの目が点です。あたしを迎えにきたみちこもドレスアップ済みだから、ますます目が点なFangmin。

ここでびっくりなことが起こった。
あたしとみちこのストールが、色違いのおそろい。打ち合わせなどはございません。同じブランド、あたしが茶系でみちこが黒。びっくり☆

で、クルーズ自体はといいますと。
Exchange生向けのイベントだから、アメリカンが喜びそうなことばっかりだった。船はいきなりクラブ化するし、酒もって踊るから頭からシャンパンくらうし(実話)そんなんだったらドレス着て来いって言うな。次から一張羅でなんかいくもんかー!遊び用のドレスかおう♪しかもローカルのNikkyが「一晩あればみんな仲良くなれるよ☆」とか言い出すし、・・・・あたしを降ろせ。別に踊ってもいい。このカオスを一晩は絶対にいやー!!!酔っ払いローカルに「日本はこの前選挙あったろ~Kozumi-(Koizumiといいたいらしい)・・・むにゃむにゃ」・・・たとえオマエが日本語話してたってわからん。そしてトラムもなくなるころ終了。カオスに始まりカオスに終わる。にわかカップルのできることできること。バーテンは目の前でキス(濃い目)してるカップルに向かってDisgustingってどなりつけるし、嵐だった。嵐をオーストラリアに持ち込むのはやめてください。

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まあ、クルーズ自体はいい勉強になったってことで。夜景もきれいだったし、おめかしできて、それ自体がうきうきだったし。またおしゃれしたいなー☆
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by rkubotch | 2005-09-15 22:00


"We love peace, but peace on our terms"

b0063797_10331695.jpgずっと怖いままだ。
友達の中には「そんなこといって、実は東京とかシドニーやるんじゃないの」って楽観的なコもいるけど、そんなわけにはいかない。過激派の存在は、メルボルンで、すでに報告されている。

以下、日本領事館HPより抜粋。

総領事館からのお知らせ(テロ関連情報)



~~~テロ活動に関連する捜索~~~



1.報道概要

(1)6月22日、メルボルンで連邦警察等治安機関による過激派の住宅に対する捜索が行われました。報道によると、市内のビルを対象にテロ攻撃を行うとの共謀のもとに市内の鉄道の2つの駅及び証券取引所の写真を撮っていたと言うことで、メルボルン市内の少なくとも4軒の住宅を対象に捜索を行ったとの事です。

(2)今回の捜索は具体的なテロ活動の容疑ではないとのことですが、捜査は過去半年に渡る捜査の結果、メルボルンとシドニーを行き来する過激派関係者が確認されたとのことで、通信傍受の結果、メンバーは海外でのテロ事件について会話を交わし、メルボルンで同様の活動を実行することについて話し合っていたとされています。

(3)さらに、メンバーの中にはアフガニスタンのキャンプで軍事訓練を受けた者もいると思われ、ビクトリア州の郊外で訓練キャンプを行っていた者もいるとの報道もあります。



2.豪州国内においてはこれまで具体的なテロ活動は発生していませんが、過去においてイスラム過激派と関連のある人物がシドニーやパースにおいて治安当局に逮捕されるなどしていることから、決してテロ攻撃とは無縁であるとは言い切れません。

最近のテロを巡る情勢に十分留意し、テロ事件や不測の事態に巻き込まれることのないように以下の点に十分注意してください。

1.テロの標的となる可能性のある施設等の危険な場所にはできる限り近づかない。

2.大勢の人が集まる場所では警戒し、周囲の状況に注意を払うなど安全確保に十分注意を払う。

3.新聞やテレビ、インターネットなどを通じてテロに関する最新の関連情報の収集に努める。

4.テロ事件が発生した場合の対応について事前に考えておき、万が一の場合には状況に応じて適切な対応策が講じられるよう心がける。

あたしには、彼らの平和はりかいできない、したくもない。
"No compassion"。昨日の報道で、彼はそういった。これから、人種差別みたいに、あやしいリュックを背負ったアラブ系の人を避けなきゃいけないのだろうか。                  

写真は、昨日のマスクの人間、Adam Gadahn。
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by rkubotch | 2005-09-13 10:36


Yesterday, London and Madrid. Tomorrow, Los Angeles and "Melbourne"

b0063797_20455396.jpg今日のThe Ageの一面トップ。
どうしてメルボルンなの?
日本よりは、オーストラリアが狙われると思ってた。しかも、可能性としては、シドニー。
まさか、こんなことになるなんて。

Yahoo JAPANThe Ageで確認してください。9/11から四年の昨日、アメリカで、アル・カーイダからの予告ビデオテープが届いた。ロンドン、マドリッド、次は、ロス、そしてメルボルン。

危ないのはきっと、メルボルンのシンボル、Flinders St. Sta周辺。Federation Squareっていう、大きな広場(コンサートとかもやる)もある。そしてMelbourne Central。ショッピングセンターと地下鉄駅、Flindersよりは規模は小さいけど、Londonと同じく、地下鉄。あとは、もうすぐFooty(Austrarian rules football)のグランドファイナルが行われる会場。(Telestra dome?)のあたり。ファイナルの日は四万人くらいが集まるはず。もしくはそれ以上。

もしかして、飛行機でやられたらどうしよう。
きれいな公園も、ビクトリア様式の建物も・・・
そして、あたしの友達が、もうすぐここにくる。日本からの直行だから、大丈夫だとは思うけど。。

あたしの住む場所の近くや、トラムで北に少し行ったあたりには、中東からの移民が多い。
そういえば、このまえ、ハワード首相が、オーストラリアのイスラム指導者を呼んで会合したんだった。でも、彼は、過激派の代表を招待しなかったばかりか「過激派からきく話はない」とかい
ったんだっけ。あとは、ムスリムに対する監視も強化し、必要とあらばモスクへも立ち入るって。
そのときは、テロのターゲット予告なんて夢にも思わなかったから、なんて差別的なんだろうって、そういうことに怒ってた。

でも、そんなこといってる場合じゃないのかな。
怖いよ・・・
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by rkubotch | 2005-09-12 20:46


現代中国政治を学ぶときに、歴史を学ぶことが重要なのはなぜか

これがあたしのエッセイのテーマ。
でも、あたし自身が「現代中国政治を学ぶときに、歴史を学ぶことが重要である」って信念の元に勉強してるわけで、それを証明しようとして、うまくできなかったらあたしは勉強のよりどころを失ってしまう。「毛沢東政策、70%正しくて、30%間違い」とかいう課題よりはいい。正直、Michaelのやってることはオタクだ。まあ地域研究の流れは全部オタクみたいなもんだから普通か(笑

あたし自身、中国のやってることや、中国人の行動みてると、そこに何かしら過去とのつながりを感じずにはいられないし。それにあの国の歴史への執着は以上だと思うし。歴史の独自性とか古さとかを唱えることでナショナリズムだかなんだかをまとめあげて国を維持してる部分も否めないし。あとは、どこまでいっても国家の主導で、思いっきり排他的なのはかわんないしー。
ほら、つながってるじゃん!!

多分いわゆる「歴史的連続性」とか「民国史観」を使うんだろうけど、証明するのは大変かも。
49年に政治体制が変わったからといって、人間(特に指導者をさす)と社会が変わるわけじゃないし。

しかも今週末いっぱいおさそいあったのにー!!うわーん!!(文脈とは一切関係ございません)

ちなみに、現在までで一番使えたのが台湾が発行してるジャーナル。くそう。しかも山田辰雄っていう、日本人研究者のこと書いてた。まあ中国研究なんだから日本人でてきてもフシギはないけどね。今はやまのような英語文献をかたっぱしから処理してます。。。

皆様のご協力をおまち申し上げます。。。
なんだかんだいって人からのヒントが一番手っ取りばやいよね。
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by rkubotch | 2005-09-10 13:44


質問には答えましょう

暑い。あったかそうだからカーデだけでいいや、っておもったら、半そで級のあつさ。紫外線が顔をさす。。。

あたしのESLのクラスには、ホームページ上にディスカッションボードという掲示板みたいなものがあって、クラスの外でも意見交換をする場がある。

今週のテーマはオーストラリアの家族の変容。で、とわれていたのは「出生率」なのに、中国人二人がやりあってるんですね。「中国の政治」でもめて、最後には皮肉合戦してて、まあある意味役に立つといえばそうなんだけど、質問にまったく答えていない、しかも自分の都合のいいようなことばかりいうなど、中国人らしさ全開です。あんまり国民性云々のことは言いたくないのですが、そうとう面白おかしく解釈することも可能。

以下。こぴぺ。ESLなのでミスがおおいですが。

Aちゃん;
Chinese governmenmt treat almost everything of itself as national secret, so people in China don't know much about themselves, this link is a PDF file that illustrate China's fertility rate is the lowest (1.8) where Asian has a fertility rate of 2.5


In fact, although China has One Child Policy, people cannot see the bloody truth behind it: children in rural area cannot share the same oppotunity of education, government pay nothing to them, the only use of children in rural area is labour, so if a girl was born, her parents may abandon her and has another child, until they have a boy. Some local government in rural area illegally force women to drop the second child because of the One Child Policy, otherwise they have to pay a lot.

Bくん;
Hi, My friend, Can i suggest that you really think through an issue before you commend on it, especially when about politics.....politics is so complacated that you cannot simply evaluate as good or bad. in regarding to rural issues in China. what would you do if you were the Chairman...like i said before. without economic fundation, everythings else would end up with nothing. yes there are some unfair affairs and sorrowful things happening, and yes goevrners are to be blames, however, also as i said before, everything takes time and progresses gradually, not to speak of governning a whole big country. think about Indonesia or India, as their political structure might be more preferable to you, do you think they are better than China? regarding to one child policy, i reckon it is necessary, especailly when Chinese population increased rapidly due to "hero mother" (so called policy, which encourages women to deliever more baby), and contrast with India......

also for the education issue. i reckon Australian education system have some "bugs" (if you like this term). the kids of High-income family are able to access higher standard education, (e.g. private school) and then go to better Uni (even the entrance requirement is lower). and kids of lower incomer can only go to public school, i am not saying their bad, i myself is graduated from public, from my personal experience i know that may student just aim at TAFF and therefore doesn't study at all, and even their parents do not expecting their kid could do better, as they themselves are under-educated. and the cycle goes on and on...... in China, students share a more fare opportunity, as of them are treated equally....

catch you later, man, again, please understand those reasons behind an affair, before you commend....

Aちゃん;(同一人物)
Firstly I can answer your question, if I am chairman, I would feel guilty if officers abuse their power to get money illegally and send their children abroad while hundreds of thousands of children cannot go to school and I'll certainly not be happy if a few lucky people go abroad and post on forum say that China should be like this and there's no other way to solve the problem. In fact, if I am chairman, I will put China at the top position, but not the party. I am NOT saying that One Child Policy is bad, I think it is necessary, too. But what the government do behind it is cruel without humanity, this is the common problem exists within a one party society (see Soviet, Cuba, Afganistan (before) and Iraq (before)) You mentioned that students share a more fare opportunity in China, is it true? We all know that if you move from one city to another city in China, you have to pay more than local people for education, and children in rural area do not even have the chance to be educated, government officer's children can always go to the best school, you think these are FARE?!

Bくん(同一人物);
first of all, i d like to say that i am glad and appreciated that i v got such a nice and kind school mate like you. however, kindness can help nothing, politics are dirty and evil (and that is why i do not like it), it involves some strategies that sacrifice the interests of someone's to benefit others. it is unfair, but, if the benifits is overide costs in consideration of society as a whole, the sacrifices are worthwhile. i am not saying it is good, however, it is the only path way. take England as an example. you must have heared the famous "sheep eating people" event, by which, hunderds of people lost their home and eventually died of hunger. but, this event or policy is evaluate as more positively in history, as it boosted the economy, and strengthen England. another example again form England, there is a period that the Queen encourages the rovers to rob commercial ships of other countries, some of them even give the title as Noble. again , not too many historians blames this policy. now look at China, it is unfair, or corrupted in some sense, but you cannot deny the rapid economic growth, this is the most powerful evidence that current policy is correct in the big direction. statistics say China is about 48 years behind Japan, and 82 years behined USA, we also need to take into account of the globle competitions, especially after joined WTO, if China fail to become competitive within next 2 years, it would be fatal due to the free trade contract. at that time, what can you do as a chairman? even now, you v shown your justice and ambition, however, without sufficient fund, can you really acheive your word? or between to boost economy and heavy industories, you d rather everyone share a very low live standard, and make China to grow really slow and fall to the end of its competetor?

politics is dirty, it reqires some dirty stuff, you as a nice people, can not really help any.

also regarding to one party, it is so much attarcted because as the only one, it takes all the responsibilities. not as others, only one party at a time is attacted, if it fails, just simply disappear, no one would blame the new party, this is not a bad thing, but may be not as good as you think. it is dirty as i said--people's attentions are shifted

by the way, i am lucky to be in here, and i know that it is constructed on some unlucknesses, however, apart from thanks giving, i can do nothing, now, i will try to give back in my later life......

nice to talk to you, you are a bit too young may be, heihei, catch you later

長くなってきました。がんばっていきましょう。

A;
Yes, I'm young, so I have the courage and ability to help my country cope the hard time. Comparatively, you are old, your idea is the same as the old chairman, from this point, I am lucky.

Almost all chinese students know the "sheep eating people" event in England as the politics class in high school taught us, and describes it as a tragedy, uses it to wash students' brain and make the students think that Capitalism is cruel. You are just a sacrificer under autocracy.

The way to judge whether a government is good or bad is not just look at a single event, but rather the whole trend, USA and England finally step into a free and democratical society, the trend is good. But the communism party leads China into a deadlock that cannot get out.

You may not agree with me as I am young, I feel sad that you are old

最後です。あともうちょっと。

B;
Ok , go ahead my Young friend, however, try to find the answer by your own heart, and not to be influenced by internet and all sorts of stuff. most important, do not think a question with a pre-biased-understanding....

kind regards.

Yang....as a old man.....

皮肉にしてもばかばかしすぎます。「お前まだまだ青いんだよ!!」「ええそうよ!あたし若いわよ!」「Kind...regards...,(以下略)」

今回の質問は;
Following on from the lecture in Week 6 (The changing family), if anyone can locate information about the fertility rates in their country of origin, please send in the details. I will collate them in a chart for comparison.

でした。彼らEssayで問われていることだけを正確に答えるということができるんだろうか。余計なお世話。
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by rkubotch | 2005-09-08 12:08


悩んでるのはあなただけじゃない

お昼にInt'l studentsが集められて、International Students Serviceのあたらしいロゴマークについてディスカッションした。タダランチにひかれただけ。どうせドミノピザだけど。いいの、それでも。提案されたロゴはどれもおかしかった。飛行機の絵とかベッドの絵とか描いてあって。留学生向けのサービスなら空港お迎えとかアコモデーションの手配とかやってくれるのはそんな子どもっぽい絵描かなくても分かる。しょうがないから一番よさそうな案に絵をかき足してた。

前にオリエンテーションのワークショップでなかよくなったスウェーデン人のJohannaが、ISSの人に、授業のことを相談していた。なんでもTuteとかで友達ができなくて、授業とかについて話す人がいないとか、チューターにメールしてもなかなか返してくれないとか。ローカルの子達が週末の話とか、彼氏とかの話をひたすらしてて、Tute外で話す相手がいないって。それを聞いてあたしはびっくりした。彼女はあたしなんかよりもずっと英語はうまい。でもあたしは最近なんだかんだでローカルの友達も増えてきたし、授業以外でからんでくれるコも結構いる。まあ、こっちでは日本語学んでるコが多かったり、なんだかんだで日本の文化は随所に浸透していて、興味を持ってもらえる、それに、あたしの授業は少人数が多い。最初の頃こそ、ホントに焦って手当たり次第声かけてたけど。

そのあと、キャンパスをでて、Lygonのお気に入りのカフェでお茶して、ずーっとべらべらしゃべってた。彼女はあたしと同じであと次のセメスターもいるみたい。だから夏休みはいっぱいいろいろしようねーって話をしてた。彼女の悩み事を聞いていたんじゃなくて、彼女の話すままに。ストレスためないでがんばろうねー☆

とかいって、あたしも課題で相当ストレスがきてるけどきてないふり。明日プール行くもん。来週木曜MUEXの企画でナイトクルーズいくもん。美容室もいかなきゃ。でもレポートがぁぁぁぁ。なんか違う方向でなやんでるぞ、あたし。
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by rkubotch | 2005-09-07 20:39


チョコレートとエスプレッソとお日様と

実は、SescoとMax Brennerに行って以来、一週間以上、一切チョコレートを口にしませんでした。

これってあたしにとってはすごいこと。知ってる人は知っている。それまでは毎日絶対一回はチョコレートかホットチョコレートを口にしていた。

今日、なんだか無性にチョコレートが食べたくなった。別にダイエット、てわけじゃないし、これまでただなんとなく食べてなかっただけだから。で、こっちではメジャーなCodburyのチョコを買って食べてみた。

おいしくなかったわけじゃなくて、食べた後の気分があんまりよくなかった。それまではチョコレート食べて底抜けにうれしかったのに。しかも何か物足りない感があった。

ちゃい語の授業が終わって、友達のLydiaがコーヒー買いに行くっていってたし、あたしはまだ外が暖かくて太陽がきらきらしてたから、外でコーヒー飲みながら勉強しようと思って、ついていった。

芝生の上で、木にもたたれかかって、Flat white飲んでたら分かった。

あたしはチョコレートじゃなくて、エスプレッソ中毒になってる!

そういえば、今朝は自分でLong Black作らなかったっけ。。。

もともとこっちにきてからエスプレッソマシーン(といっても直火タイプのポットみたいなやつ)とかミルクフォーマー買ってたし、最近イタリア産のおいしいエスプレッソ買って、毎日自分でLong Macchiartとか、強めのを作ってた。。。香りがよくって味がしっかりついてて、日本かえったらチェーンのコーヒーショップに不満出るかも。。。とかおもってた。ひええええ。カフェイン中毒じゃん!!あたしが住んでるのはLygonというイタリア人街のストリート。学校帰りはいつもカフェの前を、鼻をひくひくさせながらとおってる。エスプレッソのいい香り~って。

昨日、Latte用の透明グラスをかったばっかり。。おうちでもかわいくLatte!のつもりだったのに。カフェインってカラダ冷やすから、徐々に摂取量をへらさないと。まずはブラックとかマキアートを控えよう。

でも、お日様の下で、コーヒー飲んだり、芝生に転がって勉強するの楽しい~(今日やってた)オージーみたいだけど。もう図書館で勉強できない!?
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by rkubotch | 2005-09-07 01:44

    

メルボルンの友達にもらった画像☆これのメッセージカードとTシャツまでもらったのです。そんな仲間に囲まれてあたしはなんだかんだ幸せです☆
by rkubotch