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編集済みのお知らせ

デートのススメは「起こったその日」の日付に編集済みですが、
めんどくさがりなので時間まで考慮してません。
メルボルンにおいでのさいは参考にしてね☆
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by rkubotch | 2005-07-26 21:43


読者の皆様へ

実は、「デートのススメ」は実に一ヶ月前に起こった出来事を
いまさら書いている次第でございます。

日中関係でやったプレゼンとか、新居での話とか、大学オリエンテーションの話とか
したいはなしは山ほどあって、自分混乱中。今週の予定も混乱中。

明日;語学学校最後の遠足、夜はダンス大会
木曜;終日オリエンテーション、夜は飲み
金曜;午前語学学校卒業式、午後サークルさがし、夜?
土曜;午前シェアメイトと買い物、午後メルボルン市内オリエンテーリング大会、夜?

日曜休息して授業の準備しないと。。。
活動して、シェアメイトとおしゃべりして、PCに向かうと、本に向かう時間がない。。。
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by rkubotch | 2005-07-20 00:42


Essay完成

といっても、カリキュラムに組み込まれてかなり計画的にやっていた、というかやらされてたから
午前2時には完成。先週のDraftから結構かわっちゃってたから、内容よりも英語それ自体のほうが心配だったけど。でも歴史カードの事例、鄧小平時代のケースも見つけられたし、Yang. M, 2002, ‘ Mirror for the future or the history card? Understanding the “history problem”, Soderberg, M. (ed.) Chinese-Japanese Relations in the Twenty-first Century-Complementarity and conflict, Routledge, London & New York, pp. 10-31っていうのがすごくよかった。人民日報(Cityのアジアンマーケットでタダでもらえる)の「中日友好」っていう記事もあったし、実は内外(日本、中国、オーストラリア、NZ)の助けも借りて、過去にないくらい戦略的に、というかとりあえず、問題はあろうとも、自分の中では力作。

Kevinによんでもらったら、すばらしいPCスキルをもつ彼がスペルミスなんかをきれいにみつけてくれたし(自分でやれ)、「やっぱり、政府は歴史カード使ってると思うよ」って中国人がいいだしたからねえ。。。まあ、内容も「一つの見方」として受け入れられるものになったと思う。Kevinや他の何人かのチャイニーズは本当にあたしのプレゼンやエッセイを気に入ってくれて、あたしのファイルをほしいっていってくれて、本当にうれしかった。ええ、今後ともがんばります☆

気になることがありませんか?あたしの天敵、Simon。彼はあたしのプレゼンにはむかうこともなく、Essayも冊子になるまで見ることは無かったと思う。何でか。

かわいそうに、彼はラップトップのハードがクラッシュ、しかもプレゼンの直前。しかも彼の順番はあたしの前、というわけで、無事だったメモリースティックのファイルでなんとかプレゼンをし、
休憩~あたしのプレゼンまではサポートセンターに電話したり、大変だったみたいです。。。
根は悪い奴じゃないのでかわいそうでした。。。でも頭はだいぶ共産党にやられています。
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by rkubotch | 2005-07-15 13:37


自分を「プレゼンテーション」すること

2000wのエッセイをもとに、パワーポイントも使ってプレゼンをする、ということになっていた。何度もプレゼンはしたけど、当たり前だけど、日本語ばっかりだし、今までの英語の授業のプレゼンなんて、記憶に残らないくらいどうでもいいことだった。

エッセイは、少し遅れてはいたけれど、先週金曜には2000wまでいっていたから、あとは考えが足りないところとかを考えればいい、パワーポイントも、基本はできるから大丈夫、とタカをくくっていた。
でも、月曜日のプレゼン組をみてると、ヴィジュアルの大切さを思い知った。上手にポイントをまとめ、効果的なアニメーションは聴衆をひきつける。画面が変わって、文章が全て並んでるんじゃだめで、1つ1つ、アニメーションで出していくほうがいい。あたしのテーマ、日中関係はややもすると誤解の繰り返しになって。動けなくなる。聴衆の集中力を、興味を途切れさせてはいけない。せめて、日本人と、中国人の聴衆は。
実は、あたしのラップトップにはパワポが入っていないから、前日、メルボルン大の図書館で、必死で作って、何度かリハーサルした。周りの「正規」の学生(あたしはまだ正規ではないです)からみれば、Koizumi, Yasukuni, Patriotic education, History Cardだのやけにセンシティヴなことばっかりやってる変な奴だったかもしれない。

当日、あたしは黒のスーツを着た。あたしにとって、このプレゼンはたかが語学学校のプレゼンじゃない。もう二度とめぐってはこないチャンス。日本じゃない場所であたしの考えることを、あたしの言葉で表現していい、最初で最後の機会かもしれないっておもった。
今日のあたしの立場は、「民間外交官」。こうして人前で話す以上、日本という国家のひとつの代表として見られる可能性は否定できない。

あたしの順番は、休憩挟んで一番目だった。気をつけることは、聴衆の反応をうかがうこと、落ち着いた声のトーンと、声を張るべきところは、張る。パワポにはポイントしか書かなかったけど、大丈夫、練習した。下は向かない、カンペあるけど。

話し出すと、チャイニーズ、日本人が、すごく集中してきいてるのが分かった。中国側の情勢を、うまく説明してくれて、あたしのプレゼンとエッセイに力を貸してくれたKevinが、客席から(シアターでやってたの)あたしのことを応援してくれてるのがわかった。
最後に、周恩来の言葉を引用する部分。長くて、結局暗記できなくて、本見ちゃったのは残念でした。

質疑応答、any question?っていった瞬間に、ほとんどのチャイニーズの手が上がった。ああ、みんな本気で聞いててくれたんだ、って思って、嬉しかった。それと同時に、非難だったらどうしよう、って思った。もしものために、予測される非難に対する返答は用意してたけど、簡単に非難されたんじゃ、あたしの説明はまだまだ、ってことになる。すこし、怖かった。でも、ほとんどが、内容に関する更なる説明だった。20~25分という持ち時間の中で、伝えられる情報は限られてたから、よろこんで説明した。そして気付くことは、中国政府も、日本政府も相手のことを理解しようとしていない、という批判はよくきかれることだけど、政府が国民に、自国の状況すら上手に説明ができてないんだ、ということも感じられた。まあ、説明していない、という言い方もできるし、日本にいたっては国民が興味もってない、っていえるんだろうけど。でもやっぱり、靖国神社の特殊性や、歴史カードを切る理由とか、本当にむずかしいんだなあ、って思った。

結局、30分で終わらせるはずのプレゼンは45分にまでなった。
あたしは、最後に、「あたし」という一人の日本人として、みんなに伝えたいことを話した。

-どんなに、日本が中国国民の感情を傷つけることをしても、あたしはみんなにそんなことはしない。みんなが憎いと思うA級戦犯は日本人で、そしてあたしも日本人。でも、あたしは、みんながあたしを憎んだりしないって信じてる。

前事不忘、后事之师
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by rkubotch | 2005-07-13 13:34


別れの時

b0063797_20545230.jpgさんざん遊んだ一週間(5月もNZで一週間遊びとおしたけどね)、
Wendyの家で過ごす時間も1週間になっていた。

楽しすぎたぶんだけ、今は辛かった。一緒に暮す、シンガポール人のFangmingはすごく温厚そうな、おとなしいけど、やさしい印象だった。彼女とはきっとうまくやっていける、新しい友達もすぐにたくさんできる、って思ったけど、今まですぐそばにいて当たり前だった人たちと離れてしまうのは、やっぱり辛くて、この一週間は、なるべくWendyと一緒にすごそうと思った。あたしのお母さん、というにはすごく若いけれど、彼女の包容力に、あたしは何度も助けられてきたし、ちょっと家事が苦手だったり、ムード悪いときもあったけど、あたしは、彼女に自分の母親以上のものは感じていた。

それは、今あたしがオーストラリアにいて、ローマ字書くのがやっと、っていう我が母親は、どう考えても実務的にあたしを助けることはできない、というのは事実だけど、そういう理由でWendyのほうが頼りになる、というのは間違ってるし、決してそんなんじゃない。母であり、教育者である、自立した女性として、(別に彼女がシングルマザーだからそういってるんじゃない)あたしは彼女を心から尊敬してる。

もう気持ちがいろんなことでぐちゃぐちゃだった。出発前よりも、もっとめちゃめちゃだったかもしれない。期待、意気込み、野望、不安、寂しさ。

でも、あたしは自分のことだけをやればいいんじゃなかった。Clear(韓国人の、一緒にホームステイしてるコ)がいる。彼女はまだ英語がぜんぜんできない上に、ホームステイを何か勘違い、というか、Wendyと理解しあえてなかった。結局、あたしが引っ越す一週間後に彼女も引っ越すことになってたけど、あたしがいない一週間、彼女がうまくやっていけるように、準備をさせなきゃならなかった。使ったお皿はちゃんと洗う、洗濯物はWendyかMinchienたちに頼む、シャワーは換気扇をかけながら。。。彼女はそういう基本的ルールがまず守れなかった。
向学心はあったし、天然っぽい明るいコなんだけど、Wendyいわく「ホームステイに5つ星ホテルの待遇を期待してる」という評価を下されてしまっていた。

ホームステイをするからには、単なる興味本位だけじゃすまないことも分かっておくべきだった。
Ozは部屋をあったかくしようとか思わないし、シャワーは短いし、自分もそれになじむことを期待されている、ということを理解すべきだった。そして、もっと求められてのは自立心だと思う。
ガスコンロ(マッチでつけるタイプだった)は自分じゃつけられない、卵は自分でひっくり返せない、確かにあたしはそういうことは助けてあげられるけど、根本は治せない。

昨日、Wendyと散歩に行った。「どうしたらClearは自立できるんだろう、Rieはこんなにうまく自立してるのにね」と、泣いていた。

あたしだって完全に自立してるわけじゃない。でも、常にそうありたいと、思ってる。
自分の足で、どこにでも歩いていける人間に。

b0063797_20552713.jpg出発の日は、MiffyとBessyに、色違いのあたらしい首輪をあげた。でも、二人(二匹?)とも随分と、落ち着きがなかった。
「誰かがいなくなっちゃう日は、大抵そうなの」とWendyがいっていた。MiffyもBessyも、あたしを家族として認めてくれてたんだ、っておもって嬉しかった。ゴハン食べてると、いつもやってきて、高くジャンプしたMiffy,「あんたにあげるものなんてないいんだから!」とかいってたなぁ。

Timは前の日の夜に、いつものようにDadのところへいってしまっていた。Timという名前の由来がかかれたキーホルダーをおいてきた。

あたしが住む、College Suquareまで、Wendyが車で送ってくれた。8月のクリスマスディナーには、呼んでくれるっていってた。こっちでは、今が冬だから、伝統的なクリスマス料理は8月に食べるもので、12月はアイスクリーム食べるらしい。
話は、途切れなかった。

手続きを何とか済ませて、部屋に向かった。Fangmingはちょうどでかけていた。北向きの大きな窓からは、夕日も差し込んでて、一人じゃないのに、一人になった気がして、涙がとまらなかった。

ありがとう、Wendy.
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by rkubotch | 2005-07-10 20:10


今日うれしかったこと

連載中ですが。

今日は、「ここにきてよかった」と思った。

クラスメイトのLucyとKevin(二人ともチャイニーズ)と真剣に話して
少しずつ「日本人」と「中国人」としてわかりあえてきた気がする。

ここでは本当にいろんな人と出会える。

しかも今日は大嫌いなSimonから周杰伦(Jay, Zhou;台湾出身の超人気歌手。あたしすっごく大好きです)の曲もらっちゃったー☆こういう方法で仲良くなるのもありかもね!!
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by rkubotch | 2005-07-06 15:03


Crash!!

さて、家に帰るまでがデートです。
というわけで朝早くに空港に行く→それなりに凹む。

b0063797_2127429.jpg
そしてこんな新聞記事!!
つい、四日前にみてきた、12人の使徒の岩の一つが昨日崩れてしまった。しかも、一番写真とか絵葉書とかになってる、絵になる風景の中の、一つの岩。観光デッキからは一番近く。日曜の午前、目撃したのはたった1家族の中の一人。一分以内の出来事だったらしい。もっと凹んだ。現在残ってるのは8つ。これが自然の力、専門家の話によると、今後2000年以内には全てくずれる、という計算らしい。あの力強い波なら、なんの不思議もない。さびしかったけど、今後、また少しずつ形を変えながら美しさをのこしていくのかな、って思った。

今週はEssayとプレゼンの準備がんばらなきゃ!!
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by rkubotch | 2005-07-04 21:27


Melbourne and suburbs

またアップをサボってました。
今週来週は、先週一週間楽しんでしまった借金を返済すべく
エッセイがんばらないとね!!
ってか今週金曜までに2000wだから心してやらないと!

今週は「メルボルンと郊外デートのススメ」と称して
観光の役に立つような立たないようなことを
連載していこうと思ってます☆
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by rkubotch | 2005-07-04 13:55


Zoo☆

Sunday
今日で「デートのススメ」は最終回です。

今日はメルボルン動物園に行きました。正式名称はRoyal Melbourne Zoological Gardensで、ずいぶんご立派な名前です。中身も名前負けしてません!!オーストラリアで初、世界でも3番目に古いらしく、ビクトリア州植民開始からなんと20年ほどにできた、という計算。なんでそんなに動物園が必要だったんだろうか。。。その一方で飲料水の獲得に困ってたくせに。。。

b0063797_2121489.jpg普通の動物たちもいます。シロクマ、っていうか、黒い。そんなもんか(笑


b0063797_2175992.jpg随分立派なバク。あたしにお友達に「ばく」という名前のコがいるので否応なしに写真を送りつけた。ごめんなさい。ついでに白状するとAuckland動物園で立派なかばを見つけたので、お友達の「かば」という人に、重いまま送りつけた。反省もしないので、反映なんかされっこない。


b0063797_2134197.jpgでも!!目玉はオーストラリアの動物達!!
カンガルー。パンチしてます。いたそう。

b0063797_2172937.jpgちいさいカンガルー(ツリーカンガルーかな?)もけんか中、木登りしてくれず。。。


b0063797_2111439.jpgエミュー、接写。


b0063797_2184142.jpgコアラ。

b0063797_21224565.jpgごめんなさい、これはMinchienにもらったもので、あたしがとったんじゃありません。だって「寒いよ!こんな天気の時は、ボクの厚い毛皮じゃたりないんだよ!だからボールみたいに丸まって、雨風から身を守るために背をむけてるんだ!!ここはあったかくてシアワセだよ!! どうか邪魔しないで、Thank you!」(Phillip Islandの看板より)ということだそうで、ボールのようなコアラしかみれなかったからです。


b0063797_21124187.jpgさてさて、こちらはかわいいかわいい小型のウォンバット!!BallaratのWildlife Parkでみたやつは、ひどかった。。。のぺーってひろがってて、熊かこいつ、っておもったけど、今回のはかわいい!!なんでも夜行性のウォンバットを特別に訓練して、昼間に動くようにしたの!!実はこんなにずんぐりでも時速40kmでるらしい!!ちょこちょこしててすっごくかわいかった!!一番のお気に入り。


b0063797_2114615.jpgb0063797_21143658.jpgここでは、このコたちのほか、カモノハシ、キリンとかおなじみの動物、蝶々の温室なんかもあります。蝶々いけなかったのが残念。。。動物園の広さは侮れない。週末はイベントも多いので、午前中からお弁当もって行くのがいいかもね☆

余談ですが、爬虫類も充実してるらしい。
Reptilesっていう小部屋があって、「Repliteって何?」って聞いたのですが
かわいい仔猫みたいなのがいっぱいいるんだよ
という言葉を信じたあたしがバカでした。
写真は載せたくない。。。

そして、夕飯は、Alex, Victor, Liangと合流するためにCityに向かうはずが・・・

逆走!!
間違えた方向のった、ありえん、もう3ヶ月住んでるってば。。。
しかも最後まで気付かなかった。。。(爆
泣く泣くLiangに電話を入れる。。。


b0063797_21131645.jpg今日は3人に紹介するついでに、ずっと行きたかった大人気で待つのは当たり前のギリシア料理、Stalactites restaulantに挑戦!!ムサカ(ラザニアの具がなすとひき肉になった感じ。)もスブラキもおいしかったよー!!やっぱりここもみちこの紹介。あのコ頼りになる!!

そして、Liang節が炸裂した。
時は全英オープン。

「Williamsは嫌いで、Sharapovaは好きだよな!!」←勝手に決めるな。
「Rieがトラム間違えるし、Victorのトラムは壊れるし、俺はFlindersで1時間20分も待ってたんだ、でもいいんだ、その間にきれいなお姉さんいっぱい見たからね」←そこまで皮肉ではない。むしろ本気できれいなお姉さん見たことが嬉しかったらしい。

もはや全員が顔を引きつらせていたのはいうまでもない。

というわけで、最後は珍事件に見舞われつつ、一週間デートはおしまいです。

他にもデート向きの場所はいっぱいあるよ☆さすが庭園都市だけあってきれいな場所はたくさんあるし、博物館、ギャラリーの数、質ともにすごい!!
というわけで、これからも機会を見つけてはメルボルンをご案内いたします☆
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by rkubotch | 2005-07-03 20:56


Williamstown

Saturday

b0063797_22575587.jpg今日はCityの対岸、Williamstownに行きました。Zone1という電車の区域内で、Cityから簡単にいけます。

Williamstownはビクトリア州で最初に植民地政府がおかれた歴史的な街。今でも「遺産の町」として、イギリス様式の建築を残す。Hobsons bay沿いのNelson Plはそんなステキな建築の多くはビクトリア州の文化的遺産に指定され、レストランやカフェとして
みんなに愛されてる。Cityから程近くなのに、静かで景色がきれいで、のんびりできる、そういう町です。この日もサイクリングを楽しむ親子連れ、カフェでおしゃべりを楽しむ人たちをたくさんみました。


b0063797_22582844.jpgb0063797_22585047.jpg歴史的な街だけあって、博物館、庭園なんかも充実してるけど、日曜のみ開館だったりします。あとで知ったことなんだけど、ここで国内初の軍艦「ビクトリア号」がつくられ、長いこと海軍の中心の地だったらしい。そういえば、大砲とか軍艦紛いがあったなぁ。。。


b0063797_22594410.jpg今日はPROVISIONSというお店でブランチしました。ここはビクトリア州内のFood Awardを受賞したところ。サーモンとサワークリームのオープンサンド食べたけど、ボリュームもあって、盛り付けもきれいで、もちろん味も最高!!ってことでお気に入りのお店になりました。

今日したことといえばお散歩。海辺とか、きれいな通りとか。いつも、その内部にいるCityを反対側から眺めて、なんだか不思議な気分になりました。すかっと晴れた日ではなかったけど、冬のメルボルンらしくない、やさしい光が、雲間からさしてる日でした。

帰りはYarra川をのぼってきました。クルーズ代わりにもなって、夏は涼しくて気持ちよさそう。
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by rkubotch | 2005-07-02 14:47

    

メルボルンの友達にもらった画像☆これのメッセージカードとTシャツまでもらったのです。そんな仲間に囲まれてあたしはなんだかんだ幸せです☆
by rkubotch
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