codenameはr-kubotch☆(仮)


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ごはん大会!!!

前回はあたしと、Alex,Liangの三人だけっていう
さびしいものだったから、今回はこの三人に加えて
Charles、Victor,Panduが参加です。

今日のメニュー
白菜とソーセージの煮物(この前あたしがほとんど食べちゃったから
Liangは今回は白菜全部使ったらしい。でもまたあたしがいっぱいたべちゃった)
牛肉とたまねぎの炒め物
にんじんとジャガイモの辛い煮物(美味)
b0063797_14134996.jpgあたしは鶏の竜田揚げしたよー☆

b0063797_141420100.jpg短いお米も相変わらずおいしくて
おみやげに買っていったキムチを抱えてたべました。
予想以上の食欲発揮してごめんなさい。
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by rkubotch | 2005-05-28 14:00


決断

I've decided to go to University of Melbourne!!

あたし、メルボルン大学に進学することに決めました。

オーストラリアで、よい評価を受けている大学からいくつもの
オファーをもらい、うれしい一方で
決定に当たり、自分の興味だけで決められなかったというジレンマに悩まされました。

その一番の壁となったのが、語学。
悪く言えば、あたしは安全パイであるメルボルンを選びました。
留学生へのサポート、充実したESL(English as a second language)
プログラムの充実。
ESLやサポートを必要とすることを、情けなく思ったりもした。
オファーレターに自分の無力さをきづかされるという矛盾。
ああ、またあたしは苦い思いしてるんだ。

その一方で、あたしはより"successful"なのもを望んだ。
無理をするよりも、地道で着実なもののほうがいいと思った。
もうこれ以上遅れたくないという焦りは否めないし
のんびりしている時間もない。
でも、焦って何も手に入れられなかったら?
それは避けたかった。

ESLをとることはぬるま湯につかっていることにはならないか。
そんな評価は受けたくない。
ええ、どうせあたしは笑われるのが嫌い。

いつか誰かがくれた優しい言葉。
「くぼっちは、自分の手の届く範囲で、自分のできることを
がんばってるコだよ」って。

あたしは、高望みをしたがるけど、一番自分が満足できそうな道を選びました。
今のところ後悔はありません。

すでに、Melbourneにはあたしの居場所がある。
あたしを、あったかく迎えてくれる仲間たちがいる、
あたしの安心できる場所。
住む場所がないとか、スーパーはどこかとか
そんなことに余計な心配しなくていい。
大学の図書館はどこかとか、Student Unionにどんなお店が入ってて
Faculty of Artsのスタッフとも顔見知り。
あとは勉強するだけ。

ちなみに、顔見知りのスタッフからこんなメールが今日来ていた。

>Dear Rie,
>
>Dr Anne McLaren from the Chinese Department and Dr Carolyn Stevens
>from the Japanese Department are available to meet with you on
>Monday 30 May at 3.30pm to discuss your interests as outlined in my
>email below.
>
>Please contact Dr McLaren and Dr Stevens directly about whether the
>time is convenient and for details regarding the location of the
>meeting.
>
>Kind regards,
>
>Melanie

あ、、、、もう少し早くいってほしいですよ。
いい機会だとは思うんだけどね。
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by rkubotch | 2005-05-27 11:25


大切な仲間たち

LiangとAlexに招待されてChineseゴハン大会☆

その前に、Yarra川沿いを一人で散歩する。
こっちの人たちは、休日の昼下がり、レストランのテラス席で
のんびりランチをしたり、お酒飲むのがホントに好きみたい。
別にYarra川はきれいなものじゃないけど、対岸のFlinders St. Staの
建物とか、荘厳な教会建築と現代建築の融合を楽しめる。

ちらちらShopめぐりをしてからLiangと合流。
まだ大学を決めてないあたしに、彼はこういった。
「もしMelb Uniにしたら、Rieにちゃい語教えてやる。先生みたいに
教えてやるから、俺にもそういうふうに日本語教えてくれよ」って。
また、ココロがMelb Uniに傾く。

b0063797_12502241.jpg
b0063797_12511642.jpgLiangのゴハンはすっごくおいしかった!
彼いわく「中国家庭料理」多分日本人が肉じゃが作るのとおんなじ感覚。
今日のメニュー
・白菜とソーセージのスープ(唐辛子?で辛くしてあって、白菜が良く煮えてて美味☆しかもベースの鶏がらスープは、Liangお手製で骨からとりました!!)
・牛肉の赤ワイン煮(でも中国香辛料使ってて、中国味)
・きゅうりの漬物(すっごい日本のっぽかった!!!)
・あたしが作った揚げ出し豆腐(笑)
・Short grainのごはん!!これ重要!!

b0063797_12494756.jpg揚げ出し豆腐、好評でよかった!!
でも中国の豆腐使ったら、あげたら中に空洞ができてた(笑)
そしてLiangは揚げ出し豆腐のあんにすごく興味を持ったので
Potato Starchが秘訣だとかいいながら教える。
次から彼が揚げだし豆腐作ってくれ・・・・たらどうしようね(爆)

本当はPanduやGadis(Team Indnesia)もくるはずだったのに
PanduがGadisに伝えるのを忘れてた。で、Gadisが予定を入れてしまっていたのだ。
イスラム教徒の二人のために豚肉つかわなかったのに~!!
とおもってたらPanduがやってきた。

「あっはっは~、It’s my fault!!」とかいってた。

そのあとみんなでテレビをみる。
視聴者が爆笑ビデオを送る、という日本でもあった番組。
とにかく四人で爆笑。
そんなとき、幼い子供が自分の父親をかなづちでなぐってしまう、という
登校ビデオをみた。
そこで、あたしは
「みんなで川辺にドライブにいったとき、スイカ割りしたの。
日本人って、夏はスイカ割りして・・・・で、あたしは友達をね・・・smash!!!」
とかいう話をしたらみんな爆笑。

ここが本当に心地よくなってきた。
Sydneyに行くことは大した面倒じゃない。
でも、ココにはもうあたしの居場所がある。新しく探す必要はない。
そして彼らもあたしがとどまることを期待してる。
かわいがってもらっていると本当に思う。
もっとこの時間を共有していたい。
Sydneyに行ってもそういう仲間に出会えるはずだけど、
あたしは今のこの仲間が本当に大好きだ。
Charlesだってむかつくけど、いなくなったらさびしいんだ、どうせ。
そして、学術的な要件も考えなきゃいけない。
あたしはまだ決断を下せない。
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by rkubotch | 2005-05-21 12:45


useless information

今日は、学校合同説明会の日。
MonashもMelbourneも来る。
結局、何も決まらなかった。

双方とも自分の方がAsia研究には優れているといっていた。
あたしがアプライした時点ではどっちもそこまでおもしろそうな
講義とか無かった気がするんだけどなぁ。
ただMelbourneのほうが留学生サポート充実してる、っていうのは
昨日大学行った感じでわかったけど。

Sydney大の友達から返事が来る。
“・・・no one really help you.”
って書いてあった。

オーストラリアは移民の国だけあって、各大学が留学生のために
各種サポートやLearning Centreを充実させているのが一般的なはずで、
Melbourne大学を始めとするVictoria州の大学は
教育熱心だといわれている。
あたしはSydneyのそのあたりの状況を心当たりに片っ端から聞いていた。
でも、Sydneyではそれがあまり機能していないらしい。
その証拠にSydneyはESL(English for Second Language)を用意していない。
これはさすがにあたしは不安だ。
あたしはあんまり、というか英語がぜんぜん上手じゃない。
ここ最近調子がいいけど、そんなレベルじゃ到底足りないことも
重々知っている。身の程はわきまえてるつもりだし。
“more successful”なモノが欲しいのだ。
人より遅れをとっている。より効果的なものが欲しい。
たとえ、人には打算的に写っても、もう無駄にする時間はない。
そんなこと自分が分かってる。

no one really help youの一言はあたしの闘争心に油をそそぐけど
燃え上がるべき火がない。
どうしていいのか分からずにくすぶっている。
「ESLのある大学のほうがいいんじゃない?」とも書いてあった。
彼女なりの冷静な判断なのは分かっていて、悪いのは彼女じゃない。
そしてあたしは言葉の壁に、ついに本当にぶつかってしまった。

ESLや、留学生サポートを重視するのは、ぬるま湯につかっていることに
ならないか、でも、無理をして何も得られないのはもっと怖い。
あと2ヶ月、あたしは言葉というツールをどこまで手にできる?

誰もあたしをバカにしたりなんかしてないのに、
バカにされた気分になって泣きたくなった。
そして、それを跳ね返すだけのチカラがないのを分かってるから
もっと悔しくなった。
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by rkubotch | 2005-05-20 12:44


大学生?

昨日、IELTSクラスの先生にオファーレターをもらったことをはなし
クラスの変更を願い出た。
Wendyはもともと学校内部の人間だったので、
IAP(大学準備コース)にクラスを変更するようあたしに提案したのです。

30分でクラス変更が認められる。

Wendyが「普通はもっと時間かかるんだけど。。。」と不思議がってた。
オファーレター握り締めて変更してくれって頼んだんだから
速くて当然。

と、いうわけで今日いきなり、リサーチ?のためにMelbourne Uniの
メインキャンパスに行く。これからはこっちで講義を聴いたり
図書館を使ったり、ということになってプチ大学生だそうです☆

あたらしいクラスにはみちこ(あたしのこっちでの唯一のマトモな日本人の友達)や
もともと知り合いだったIndonesianのAliがいて、
何にも心配要りません。先生はIELTSの時の先生よりがんがんしゃべるけど
不思議と大丈夫。なぜかクラスメイトの台湾人のPeterに
「NEETとひきこもりについて」も説明できた。
いやー、自分がしゃべってる気がしない。

今日は資料の探し方なんかを教わって終了。
もともと大学生やってただけあってそのへんはお手の物。
「注釈のつけかた」とかも学ぶらしいけど、大体大丈夫だもんねー☆
アジア科のあの卒論準備授業みたいなのが意外なところで役にたってる。
ありがとうございます、杉田先生。

せっかくCityにでてきたので、みちこにおいしいレストランを教えてもらったり
一人でふらふらしたりする。
そして、あたしはすごいものを発見してしまった。

着物売ってる!!
日本のSecond hand。しかも!!25ドル~(約2000円~)
ふらっと入った比較的新しいショッピングセンター。
絽とか紗とかある!!
着物用コートまである!!しかも安い!


でも、帯がどこにもない。。。
お店の人に聞いてみる。
そしたら、温泉浴衣に巻くような紐を出されてびっくり。
「難しいから、本物の帯は置いてないの」といっていた。
そういえば、着物の丈がみんな短めだ。
多分背が高い人が着たら、おはしょり(折り返しの部分のことね)を
作ることはまず不可能。。。

!!!

え、みんな普通の着物を温泉浴衣みたいにきちゃうの!?

まあ仕方はないんだけどね、日本人だからってきれるわけでもないし。
外国人じゃなおさら。
でも着付け習っておいて本当によかったなぁ。

すごくいろいろ欲しかったけど、後日着物着て買いにこようと決めた☆
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by rkubotch | 2005-05-19 12:42


うっひゃー

Sydneyからもきました。。。。

ただもう唖然。
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by rkubotch | 2005-05-17 12:11


忘れ物

4月末の記録をアップしないままNZに行きました。
今アップしました。

暇な人はどうぞ(爆
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by rkubotch | 2005-05-17 11:12


I DID IT!!!!

I've got unconditional offers from Melbourne Uni and Monash Uni!!

というわけでメルボルン大とモナシュ大から正式受け入れの通知をいただきました。
あと2校結果待ちなのでどこに行くかはまだ分からないけど、
ホームレスにはならなくてすみそうです☆

NZではほとんど日本語ですごしてしまって、
昨日夜遅く(といっても9時くらい)帰ってきたあたしは
今朝Wendyを避けてしまうくらい英語力に不安を抱えていたのですが
なぜか授業前に大嫌いなCharlesと話しても、なんの問題も無かったし
授業でも自分から発言できた。
あたしがオファーレターに気付いたのは午前のクラスが終わってからだったし、
午後も、オファーもらって調子に乗ってたわけじゃない。
でも、なぜかみんなの前で発言するとき
前みたいにおなかの中でちょうちょ飛んでます!って感じじゃなかった。

一週間、長いようで短かった休息が、あたしにチカラを分けてくれたのだろうか。
夕食でも始めてしゃべり続けられた。
あの休暇に、ホントに感謝しています。
以前に、あたしの所属するIELTSクラスでは
精神的問題を抱えてしまう生徒が多い、と書いたことがあったけど
実は、あたし自身、該当者だったのかもしれない。

オファーレターはもらったけど、あたしは6月のIELTSに挑戦します。
先生に、一応オファーのことは話したけど、
これからもちゃんとがんばり続けるためにも。
ここで得た仲間と一緒に、同じものを目指したい。

先生にその話をしている時、クラスメイトのCamelliaに聞かれてしまった。
まだ、誰にも話すつもりは無かったから、すこし焦った。
その後、Camelliaとおしゃべりした。
彼女も中国人なんだけど、Synciaと二人、あとからクラスに入ってきて、
いつも二人でいるから他のクラスメイトになじんでなかった。
彼女は父親が日系企業と関連があったり、彼女自身すこし日本語話せるし、
あたしにすごく興味もっててくれてて、あたしもずっと話したいと思ってた。

彼女はIELTSにすごく不安を抱えているみたいだった。
でも、あたしたちはそんな湿っぽい話ばっかりしてたんじゃない。
いろんなこと、これからもっと仲良くなれそうな、そんな話。

放課後のロビーでの、二人だけの話は、
高校生の時みたいで、またココロが暖まった。
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by rkubotch | 2005-05-16 12:09


最近のできごとをつれづれなるままに

2日から6日は毎日淡々と暮らしてました。
そんな日々の記録。

>日本で言う「横断歩道の旗持ちおばさん」のオージー盤に出会う。
気のいいおじさんでいつも元気よく”Good morning!”といってくれるのだが、
ある日、歩いておじさんの前を通過すると
「今日はいそいでないねえ」といわれる。
はい、いつも走ってます。

>駅のキヨスクで働いてるインドネシア人のSescoと仲良くなる。
というか一ヶ月前から仲良し。最近IELTSのGeneral Moduleで
7.0をたたき出してご機嫌だ。もとからおしゃべりなんだけど。

>電車で一緒になる高校生たちががかでかくて怖い。
でも一人だけ日本の野球部も真っ青な感じで丸坊主でほほえましい。

>隣に座ってたおばさんがフルメイクした。

>ジベタリアンカップルがいて、本人たちは威張ったように周りを見ていたが
周りも彼らを冷ややかな目で見ていたことには気づいていない。

>最近Lianの名前が果たしてLianなのかLiangなのか不安になる。

>そんな彼は最近一人で名言を残しまくってる。

>私が着物を着ていたとき、Yamiがチャイナドレスをきるか否か、
という話になったとき、最初は「Yamiはやせてるからだめだ」といっていたが

「ここがフラットだからだめなんだ!」

といって、ジェスチャーまでしてくれた。

>L「僕は泳げないんだ、でも海に行くのは好きだよ。
友達がみんな泳いでて、自分だけ浜辺でもね。」
R「それつまんないじゃん」
L「海には水着セクシーガールがいっぱいいるからいいんだ!」

>「Rie。。。今日もかわいいね。。。ここの答えは何?

>あれほどめんどくさいと思ってるCharlesからチャイニーズポップスをもらう。
というかコピーさせた。使えるものは使え。

>最近毎日のようにテレビを見てはMinkeeとしゃべる。
でもMinshienはシングリッシュすぎてつらい。

>気になるJunとの関係ですが修復ずみでございます。

>何かにつけてKenを脅している。

>最近、どうしてもVictorに「学級委員長」という名前をつけたいのだが
”class leader"では学級委員長のニュアンスが出ないので断念。

>いつもの先生が休んだのだが、代わりにきた先生がつまらなかった。
授業が退屈で、チャイ語で先生の悪口をいっていた。そんなときに限って
先生はboredとboringの違いを説明してしまい、
生徒全員が正しく例文を、心の中でつくった。

>チャイニーズは意外とこんな文法がわかんなかったりする

>Wendyはダイエットなんかに興味はあって、いろいろやっているのだが
朝昼少なくて夜ドカーンを続けている限り無理だ。夕飯のデザートのアップルパイ。
4分の1ずつあたしとTimとWendyで食べて、最後の一切れはTimのおやつではなく
彼女のランチにしてしまっていては意味がない。

>MinshienがWendyに対して辛口だ。
しょうゆが02年賞味期限だった、という話をしたら
「Wendyは買いすぎて何を買ったのか覚えていない」という。
日本のミツカンの酢が確かに3本ある。

>キッチン掃除なので怪しい調味料はがんがん捨てた。
もちろんWendyは気づいていない。

>実は今NZにいます。別に学校休んだりとかしてないです。
休ませたりとかもしてないです。

では☆
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by rkubotch | 2005-05-09 05:46


Indnesia Festival

b0063797_1242188.jpgBox HillはCity中心部から電車で30分はかかるであろう、
やや郊外に位置する、“China town”
CityにもChina townはあるけど、ごく一部。
Box Hillは町全体がChina town。
電車降りるとちゃい語の嵐。
うーん。びっくり。
キーホルダーを落としたあたしに、それを教えてくれたチャイニーズの英語の
たどたどしいこと。学校以外でこんなおかしな英語初めてきいたぞ。

GadisとPanduがなかなかこないし、祭り会場がどこだかわかんなくて
焦ったけど、ショッピングセンターをうろうろしてたら
大好きなTim Tamがスーパーで山積み!!
でも値段が表示されてない。でもこんだけ山済みなんだから
セールだろうと思ってお店の人に確認したら
「2.58」といわれて、

・ ・・・いつもと同じじゃん!!!!

だれか某大型スーパーに戦略教えに行ったほうがいい。

でも、Roxyのお店発見したり、自分なりに時間をつぶす。
最近サーフブランドがかわいいと思えるようになった。
Tシャツなら遊び心あるもの選べるし、なによりそういうのスキだし。

b0063797_1244712.jpgで、ついに会場に自力でたどり着く。
インドネシア人の嵐に巻き込まれる。日本語話せる愉快なおにーさんにからまれる。
そういえばインドネシアって日本人多かったんだ、ということを思い出す。
そうこうしてるうちにGadisとPanduもやってきて、
やっとインドネシアごはんにありつく。

あはははおいしいよう!!!
デザートも食べちゃう。あんこみたいな物体とココナッツミルクのミックス。
でもあんこっぽくない味。
もうおいしいがとまらない。

b0063797_1254594.jpgそのまま2人と一緒にCityに戻って夕飯は
イタリア人街のLygon StでGadisお勧めのおいしいイタリアンたべちゃって
もう完全にoverweight。
すいません超努力します。



b0063797_1263319.jpg
今日本物のラーメンマン見ちゃった。
辮髪は生きていた。
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by rkubotch | 2005-05-01 12:03

    

メルボルンの友達にもらった画像☆これのメッセージカードとTシャツまでもらったのです。そんな仲間に囲まれてあたしはなんだかんだ幸せです☆
by rkubotch
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